
About
私について
小学6年生のときに母がクモ膜下出血で倒れ障害を負ったことで、ヤングケアラーとなる。当時はヤングケアラーの自覚はなく、家族のためになりたい思いから、身体介護や精神的なサポートなど、自分にこなせるケアを担いながら学生時代を過ごす。現在は子育てと介護を担うダブルケアラー・元ヤングケアラー当事者として、全国の講演会や研修会にて自身の経験や想いを語りながら、全世代ケアラー支援に携わっている。一般社団法人ケアラーワークス理事。日本ケアラー連盟ヤングケラープロジェクト登録スピーカー。ヤングケアラー研修インストラクター。
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